ディナーを楽しむための余興
インターネット上にある無料の出会いのサイトを利用してエッチなメールがをくださいというような内容を掲示板に書きました。するとその後多くのエッチな内容のメールが届いたのです。
単純な気持ちの表現である「セックスしたい・・・」というのが何回も繰り返されたするのが非常に多くあり、少し期待はずれな感じもありました。
この表現のどこがエッチなメールのなのでしょうか。文章になっているのもありますが、文脈がめちゃめちゃで読む気にもなれないようなメールも多くありました。そんな中私に語りかけてくれるような内容のメールを見つけました。
「私は、あなたのようなエッチな女性に憧れています。エッチでないと人生損をしますよね。あなたは男性そのものを好きなのではなく、その下にあるものではないでしょうか。僕自身、けっこう自信があります。
ただ少々、使い込んではありますが・・。僕の自信のものをくわえてはみませんか?きっと満足できるようなものであると思いますよ」というような内容のメールがありました。
独特な内容なので少し興味がわいてきて、その男性と会いたいと思うようになりました。そのためすぐにその男性へと返信をして、「男性の自慢の一品を是非堪能させてください」という趣旨を伝えました。
また同時に、積極的な気持ちを伝える為に、都合の良い日時と、夕食を一緒にどうですかというようなお誘いもしてみました。当然、夕食は、豪華なディナーとしますが、本当のディナーを楽しむための余興と言うことになります。